資金計画で失敗しないように
2019年03月21日
家づくりでは資金計画がとても大事です。
そこでどのような事に注意すればいいのか?

1.資金計画は総額で考える。
工事が終わってからお金が足らないというようなことが無いようにしっかり家づくりに必要なお金の総額を理解しておくことです。

2・無理な資金計画を組まない。
ムリしての住宅ローンの返済は生活が苦しくなります。
年収の20%程度の支払を目安に返済計画を立ててください。

3・実際に資金計画をやってみる。
年収手取り500万円の人の資金計画。
住宅ローン借り入れ2700万円。
35年支払い。
毎月の返済は約79000円

土地代600万円。
建物本体価格1700万円。
別途工事費300万円。
諸費用100万円

クリックで拡大します
その家で満足していますか?
2019年03月17日
建築サポートでは品質の高い家を施主さんの予算の中で建築しています。

ムダな費用を建築費に含めない建築システムで原価建築です。

設計費+施工費+材料費=建築費という事で、他社さんの家より高品質で低価格になります。

ウソだと思うなら見積もりや仕様書を比べてみてください。ハッキリわかると思います。

クリックで拡大します
クリックで拡大します
そんなに断熱性能が低い家でいいのですか?
2019年03月04日
夏は暑くて冬は寒い。
昔は仕方がないでよかったですが、時代は変わり家づくりも変わりました。断熱性能が昔のままの家でいいですか?
クリックで拡大します
クリックで拡大します
建築サポート
2019年03月03日
自然素材x高断熱x高耐震xデザイン。これらはエコ住宅の標準仕様です。


一般的には税込坪単価60万円〜70万円かかりますが、建築サポートでは坪単価50万円〜59万円で建築できるようにアドバイス・サポートを行っています。

予算不足の方や高性能住宅を建てたい方はご相談ください。
クリックで拡大します
家づくりは結果!
2018年11月15日
家づくりに施工会社のブランドも営業マンの笑顔もおしゃれなモデルハウスも関係ありません。
(私の考え)

関係あるのは1・建築費2・どのような材料を使ったどのような住み心地の家になるかだけです。

建築業者選びはここだけ比べて選ぶことです。

建築費と住み心地はこれから35年間はあなたに大きく関係ありますから。
クリックで拡大します
クリックで拡大します
良い家を安く建てる方法
2018年11月14日
1・設計、仕様、納まりの標準化で工期短縮。

2・安く建材を買う。

3・安く施工、工事してもらう。

大きくはこの3つです。

これを実践すれば相場や建築業界平均価格より

2割〜3割は安く建築が可能です。
クリックで拡大します
クリックで拡大します
クリックで拡大します
高性能高品質住宅も高くない!
2018年11月09日
自然素材の無垢の木や塗壁を使った高断熱、省エネ、デザインン住宅の建築費は?価格は?

多くの人は高いと思っています。自分の予算内では手が出ないなんて勘違いしていませんか?

確かにビニールクロスや合板のフロアー、普通の断熱材
と比べたら素材の価格は高いです。

しかし、作り手が違えば自然素材や高断熱、省エネ住宅でも建築費は全く別の価格になります。

自然素材や高断熱、省エネのデザイン住宅は最初から高いというイメージを捨てて、そのようないい家を積極的に作りましょう。
建築サポートが丸ごとサポートしますよ。
クリックで拡大します
クリックで拡大します
クリックで拡大します
建築費が今より300万円、500万円安くなったら?
2018年11月09日
建築費が安くなれば、資金的な余裕が生まれ色々選択肢があります。

自分が好きな高価なキッチンを買うのも良し、断熱性能や耐震性能を上げるのも良し、無垢の木や塗壁を使うのも良し、又は住宅ローンの支払いを減らすのも良しとあなたが考えて選択してください。


そして立地が良い土地を買うことだって可能になります。

いいことばかりですよ。
クリックで拡大します
クリックで拡大します
クリックで拡大します
土地探し
2018年11月06日
不動産会社に行った人だけ得をする? 



「ネット上で土地探しをすると、どのサイトも同じような情報でウンザリ・・・」

そんな経験はありませんか?


本当に良い土地の情報は、情報として広く発信されることは少ないといいます。

その理由は、新しい物件が出た際、まずは不動産会社に土地探しの依頼をして

いる人やお得意さんに紹介するからです。


それでも買い手がつかなかった土地を、広告費や人件費を使ってチラシやインターネットなどで宣伝するという仕組みです。


不動産会社に行くか行かないか。

ただそれだけで入手できる情報量が増えるとしたら・・・。

しかも、新鮮な情報を入手できるとしたら・・・。

これはもう、行かなきゃ損だと思いませんか?


もちろん、すべての会社がそうしているわけではないでしょう。

しかし、少しでも新鮮な情報を手に入れたいのであれば、定期的に

複数の不動産会社を訪れたいものです。


何度も訪れて会話を交わすことで、土地選びのポイントなどの役立つ情報を得られるかもしれません。

土地選びの条件や予算などを正直に話し、誠実な対応を続けることで

信頼関係を築くこともできます。


また、回数を重ねることで、不動産会社の良し悪しを見分ける目も

養えます。

もし可能なら、まずは、希望地域の土地を対象とする不動産会社全てを訪れてみませんか?


その後、あなたの基準でふるいにかけていくといいでしょう。

見る目を養うには、どうしてもある程度の時間が必要です。

その経験は、施工業者選びにも役立つと思います。


ところで、場所や金額だけ見て土地を探すと、

思わぬ失敗をすることがあります。

なぜなら、すべての宅地には

建ぺい率や容積率、用途地域などが設定されているからです。

これらをよく理解した上で土地を探さないと、希望通りの家を建てられない恐れがあります。


気を付けてください。
建築サポートが得意なこと。
2018年10月27日
お客さまの希望の家が希望の予算で建築できるようにアドバイス・サポートするのが建築サポートです。

同じ家でも他社さんや相場の20%家が安くつくれる方法や使いたい建材や床材、壁材、好みのキッチンやバスなどを安く買うための方法をアドバイス・サポートしています。

また、奥さんが便利に使えるようなキッチンや子供さんの学力が上がるような設計アドバイスやそのような設計をしてくれる設計士さんの紹介や優良な施工業者さんの紹介も行っています。

家づくりの資金計画から設計、施工についてのお悩みや困りごと、家づくり全体の問題などありましたら気軽にご相談ください。

大体のことは解決できますので、安心してお任せください。
付け加えると建築サポートは工事請負や設計請負はやっていないので、設計のことも施工のことも施主さんの立場に立ってアドバイス・サポートできます。

このような家づくりのアドバイスやサポートをしているところはないので良い家を安く建てたい方は住宅相談にお出でください。お待ちしています。
前ページ
TOPページ
次ページ
HOMEページ